八百万姦〜異界で処女を競り落とされて…【第6話】

八百万姦〜異界で処女を競り落とされて…

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著者:prhs

 

八百万姦〜異界で処女を競り落とされて…【6話ネタバレ】

猪神に愛撫されて息も絶え絶えの友里恵。
「そろそろ外してくれ」

 

猪神は自分の着物を脱がせるよう友里恵に頼んできます。
ぼーっとしてあまり頭が働かない友里恵は言われるままに猪神を脱がせていきます。
途端に友里恵の目の前に現れる、猪神の肉棒。
それは猪神の体格と同じく、とんでもなくデカいものでした。
「撫でてやってくれるかの」

 

猪神に言われるままに肉棒を手に取る友里恵。
「すごい・・・こんなに熱くなるんだ」
「それに・・・ちょっと臭いけど、嫌いじゃないかも・・・」
友里恵は自ら猪神の肉棒に奉仕を始めます。

 

我慢ができなくなってきた猪神は友里恵にフェラするように言うのですが
「えっ?口で!?」
さすがに友里恵も戸惑うほどのデカさ!

 

それでも健気に猪紙の肉棒を舐める友里恵。
(初めてなのに・・・私、咥えちゃってる)

 

実は友里恵はまだ処女。
蛇男にヤられた際も、擦るだけだったので処女のままだったのです。
「そろそろ味見してみようかの」
猪神を友里恵を抱え上げ、アソコを味見し始めます。
猪神のざらざらした舌で舐められまくる友里恵。
気持ち良すぎて思わず声が漏れてしまいます。
「あっ・・・くふぅ・・・・っ!!」
(舌で・・・イっちゃった・・・)

 

まだ挿入もされていないのにイかされてしまう友里恵。
どうやら本当に敏感な子のようですね。
「入れるぞ、百合」
猪神は友里恵(百合)を持ち上げ、一気に挿入してきます。
しかし、最初の愛撫でぬるぬるになっていた友里恵のアソコは、猪神の肉棒を全部咥えこんでしまいます。
「あっ・・・んっ!!」

 

猪神の肉棒は極太ですが、今の友里恵にとっては快楽を与えてれくるものにすぎません。
猪神に押さえつけられて挿入されているのに甘い声を漏らしてしまいます。
「少し速めるぞ」

 

猪神も友里恵の身体が気に入ったのか貪るように挿入してきます。
「はぁっ・・・あぁ!!」
友里恵は気持ち良すぎてされるがまま・・・
そのまま何度も何度もエッチされてしまいます。

 

結局朝まで猪神にヤラれまくった友里恵。
しかし、猪神に優しくしてもらったせいか、友里恵に嫌悪感はなく、むしろ猪神にすり寄っています。

 

こんな神様ばかりならすぐに借金返済できるかも。
と思っていたのですが、八百万姦の世界はそんなに甘くありませんでした。
猪神と友里恵がエッチしていた隣の部屋から、それを覗いていた神がいたのです。

 

クマのような神は猪神のことを「趣味が悪い」と断言してしまいます。
そしてその神の足元には中出しされまくって足腰が立たなくなった巴が・・・

 

 

八百万姦〜異界で処女を競り落とされて…【第6話レビュー】

八百万姦第6話は、始めて友里恵が仕事場に立ちます。
友里恵の最初のお客は猪神。
いかつい外見ですが、意外にも優しく、友里恵の最初の相手としては上々だったようです。
ところが、この様子を隣の部屋から見ていたのが、クマの神。
クマの神の足元にはヤラレまくってボロボロの巴が寝転んでいます。
どうやら八百万姦の世界の神々もいろいろいるようです。
そして、クマの神は次のターゲットを友里恵に決めてしまったようです。
百戦錬磨の巴でさえ、足腰が立たなくなるクマの神相手を友里恵ができるのでしょうか?

 

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